背中ニキビの直し方について

ニキビ跡の治療は生活習慣の改善

 私の場合、ニキビよりもニキビがなくなった後のニキビ跡を治療するのにいつも手を焼いています。ちょっとしたニキビならばニキビ跡も気になりませんが、たとえば頬一杯にニキビができてしまった後は、ニキビ跡もかなり目立ってしまうので、そんなニキビ跡を治療するのが大変です。

 

 ただ、私はニキビになったからと言って特に皮膚科などへ治療に行くわけではなく、すべて自分自身で対処するようにしています。対処の方法としては、洗顔をいつもより丁寧にする、水分補給をしっかりする、睡眠を多くとるなど、どれもニキビケアの基本ばかりです。私はあまり治療薬を使ったりはしないので、なるべく自然な治療方法でニキビを治したいと思っています。

 

 ですから、実質ニキビの治りはとても遅いのですが、それでも一切ケアをしないよりかは早く治っているほうだと私は思います。ニキビを治すためにはそうした生活習慣の改善が1番だと考えていますので、これからもニキビになったら生活習慣をより一層引き締めていきたいと私は思っています。

 

 

私のニキビ跡に関する悩みについて

私は中学生時代にニキビが出来始めて、現在はニキビ自体は治りましたがニキビの跡は顔に残ってしまいました。ニキビの跡が顔に残ってしまった原因は自分でも判っていて、原因は私が中学生時代と高校生時代に「自分の顔のニキビを自分で潰してしまったから」なのです。

 

私は中学生時代と高校生時代に本当に愚かな行為をしてその後顔にニキビ跡を残してしまいました。

 

実は私が中学生時代も高校生時代も、両親や友人達から「ニキビは自分で潰してはいけない」、「顔に跡が残るから自分では潰しては駄目」と言われていたのに私は自己療法でニキビを潰した方がニキビが早く治るのでは無いか、と感じて自分で自分の顔のニキビを潰してしまっていました。そしてニキビ跡がその後ずっと月の表面のクレーターという穴ぼこみたいに顔の表面に残ってしまったのです。

 

現在は毎日保湿クリームを塗ったり、化粧水でお肌に潤いを与える事を欠かさず行う様になり、ニキビ跡のクレーターみたいな穴ぼこも以前より大分塞がってきました。

 

 

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